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2005 11,26 11:36 |
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2005 11,25 13:37 |
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2005 11,24 23:40 |
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やまざきさんが秋田から一時帰省されていたので、いっしょにみつまさへ。 今月4回目のみつまさ。やまざきさんも大の落語フファンで、みつまさ寄席に行ってみたいといつも言っていたのだが、秋田からじゃなかなか来れないよねえ。 で、お蕎麦だけでも堪能しようと東京へ戻ってきた機会に訪れた。金翔さんも誘おうかなあと思ったけど、どうやら長崎に帰省しているらしい。 例 によって、揚げ蕎麦、玉子焼き、豚の角煮、味噌田楽などを食べ、最後は、せいろ。まずは、一日20食限定の「別製せいろ」(写真)。それから、やっぱりい つもの「せいろ」をいただいた。やまざきさんもこれには、満足していただいたようで良かった。帰り際、ご主人と女将さんとお喋り。女将さん、話し出すと止 まらない。 やまざきさん、東京に戻られた際には、また行こうね。 あ、今日は、昼夜、蕎麦だった・・・。 |
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2005 11,24 13:18 |
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昼食は、会社からも歩いて行ける麻布十番にある永坂更科布屋太兵衛へ。麻布十番には、更科の有名店が二店あるので、どちらに入ろうか迷ったが、今日は、こちらへ。 200 年の歴史がある東京では、超有名店。こじんまりした店が多い麻布十番の中では、とても大きな店。蕎麦屋というよりは、ファミリー・レストラン並みの大型店 だ。店が広いためなのか、従業員の教育が悪いのか、客への気配りは、全くっと言っていいほど行き届いていない。こんなんじゃ、ダメ。有名店、大型店の奢り か? つゆは、甘いのと辛いのが選べる。これは、好みが分かれるところだろう。どちらがいいというのではなく、あくまでも個人の好み。ブレンドする人もいるらしい。 肝心の蕎麦だが、看板メニューの御膳蕎麦を頼んだ。正直に言って、「え、こんなもんなの?」って、感じ。完全に名前負けしている。みつまさの方がはるかに美 味しい。なんじゃあ、こりゃって感じ。有名店=美味しい店という図式は、必ずしもあてはまらない。麻布十番にあるもうひとつの更科堀井に行けば良かった。 |
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2005 11,23 23:32 |
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2005 11,23 21:24 |
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2005 11,23 21:21 |
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地雷に囲まれた危険な土地でも明るく生きる子供たちを時にユーモラスに描写するが、だんだんと悲劇的な結末に向かっていく。 ハッとする美しくも悲しい映像は、観客の心に棘そ突き刺す。子供たちは、演技なのか日常通りにしているのか分からないくらい自然で圧倒的な印象を残す。どこの地域でも、いつの時代でも、どんな境遇でも、子供たちは精一杯生きているという現実が、ひしひしと伝わってくる。 主人公が恋心を抱く少女の過去が明らかになり、驚愕の結末に向かっていく。少女の行動には、理解し難いところもあるのだが、クルド人の抱える思いも、やっぱり僕らには、分からないのだろう。 バカ平和な日本、同じ地球の上で、こんな世界が存在していることを知らしめてくれるだけで、この映画を観る価値がある。 圧倒的映像美、子供たちの演技、クルドの抱える運命に多くの観客がすすり泣いていた。栗4つ。岩波ホールにて。 |
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2005 11,23 19:29 |
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2005 11,22 23:24 |
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夜 は、ITアナリストの方と飲みに行く。蕎麦がお好きというので、まずは、またまた錦糸町のみつまさに行く。焼き味噌、玉子焼きなど定番に加え、鴨鍋も食べ た。もちろん最後は、せいろ。うどんとかラーメンって、どんなに美味しいお店でも叫ぶことは、ないが、蕎麦は、本当に美味い蕎麦を食べると「美味いー」と 叫んじゃうよな。 話が尽きず、銀座に移動。ルパンに入ろうとしたがいっぱいで入れず、並木通りを歩き、BRICKへ。ここは、ルパンほどの年季は感じられないが、オープン50年の老舗。カジュアルな料金で、銀座らしい雰囲気が味わえる。やっぱり、大人の夜は、銀座だね。 ロオジェの前のクリスマス・ツリーも綺麗だった。 |
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2005 11,22 13:27 |
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