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2005 09,12 22:06 |
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2005 09,12 20:09 |
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2005 09,12 19:11 |
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2005 09,12 18:16 |
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鳥取から山陰本線に乗って岩美へ。岩美は、一人駅員が居たが、鳥取と岩美の間は、全て無人駅だった。
岩美駅も、懐かしい雰囲気で旅情を誘うな。赤い瓦が素敵だ。 駅のホームは、こんな感じ。列車は、一両かニ両編成で一時間に1本ほど。みんな車で移動しているんだろうな。列車を使うのは、老人か学生だけなのかな。 岩美から田後へ。「田後」と書いて「たじり」と読む。本当は、途中の浦富海岸で降りたかったのだが、向かうバスの車中なんのアナウンスも無かったので、気がついたら終点に来ていた。 バス停から海側の丘を眺めると空に映える鳥居が見えた。そこまで登ると海が見えた。この辺は、リアス式海岸で水も透明、晴れていれば、本当に美しい景色だそうな。 |
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2005 09,12 17:19 |
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2005 09,12 14:25 |
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2005 09,08 22:28 |
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緑のジャケットの真ん中にピンクのフラミンゴ、なんといかすレコード・ジャケットに期待が膨らみ、聴こえてきたのは、なんとも澄んだ美しい声。どんなに見目麗しい美青年が歌っていると思いきや、顔を見て当時驚きませんでした?
声と顔のギャップでは、トレーシー・チャップマンとポール・デイビスとはりますな。 デ ビュー・アルバムとしては、異常な売れ行きを見せたこのアルバム、クオリティーもかなり高いです。アレンジも演奏もバック・コーラスも素晴らしいんです。 それもそのはず、参加したミュージシャンは、マイケル・マクドナルド、ドン・ヘンリー、J.D.サウザー、ニコレット・ラーソン、ヴァレリー・カーター、 ラリー・カールトン、ジェイ・グレイドンなどなど、プロデューサーもよほど、このクリストファーの力量を買ってか、豪華なメンバーを集めましたねえ。 出色は、シングル・カットされた「風立ちぬ」と「セイリング」ですね。彼らしいサウンドとしては、「セイ・ユール・ビー・マイン」ですかね。「もう二度と」も秀逸。 歌もいいですけど、アレンジが本当に素晴らしく、どれも楽曲として絶品で、何度聴いても飽きずに深みのあるサウンドを実感できます。 Christopher Cross 1.セイ・ユール・ビー・マイン Say You'll be Mine 2.愛はまぼろし I Really Don't Know Anymore 3.スピニング Spinning 4.もう二度と Never Be The Same 5.哀れなシャーリー Poor Shirey 6.風立ちぬ Ride Like The Wind 7.ライト・イズ・オン The Light Is On 8.セイリング Sailing 9.ジゴロの芸人 Minstrel Gigolo
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2005 09,07 22:48 |
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お通夜から戻ってきました。
あなたは、少し笑っていましたね。安らかなお顔でした。 たくさんの弔問者が来てましたね。分かりましたか? あなたの人柄が偲ばれます。 本田さんもBlogに書かれてました。 http://blogs.itmedia.co.jp/honda/2005/09/post_a824.html あなたと仕事ができて幸せでした。天国で見守っていてください。 さようなら。そして、ありがとう。 |
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2005 09,06 22:50 |
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2005 09,05 22:53 |
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