栗ッピング
毬栗日記、棘あります


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2005
09,12
22:06
鳥取県立博物館
CATEGORY[美術館・博物館]

も しやと思い県立博物館に入ったら、やっぱり県民の日間近で入館無料だった。こちらは、180円。そんなに大きくないけど、なかなか充実した展示だった。生 物の展示は、剥製と標本ばかりだったけど、1匹だけ、生きているオオサンショウウオが飼われていた。でも動かないから、剥製と変わらないなあ。57年生き ていたオオサンショウウオの標本がすごかった。巨大だけど愛らしい顔が可笑しかった。オオサンショウウオって100年くらい生きるのかなあ。捕獲された時 点で既にもう50年くらい経っていたらしい。
他にも、鳥取の歴史や民俗学的展示が興味深かった。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/1905/鳥取県立博物館
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2005
09,12
20:09
仁風閣
CATEGORY[草枕]

鳥取城址公園の中にある洋館。フレンチルネッサンス様式の国の重要文化財だ。1907年、旧鳥取藩主池田家の別邸として建てられたものだそうで、なかなか立 派です。なかなかしっかりとした造りで、昭和十八年、震度6の鳥取大地震でもびくともしなかったらしい。なんと窓のガラスも明治のもの。外の世界が微妙に 歪む、独特な世界がたまらない。
これは、裏からみたところ。晴れていれば、もっと綺麗だったろうな。


9月12日が鳥取県民の日だったので、なんと入館料150円が無料だった。これは、二階のバルコニー。庭園を見下ろせる。


こちらは、正面。白い壁が美しい。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/1906/仁風閣
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2005
09,12
19:11
浦富海岸
CATEGORY[草枕]

浦富海岸、晴れていれば、ものすごく美しいらしい。ガイドブックの写真は、沖縄の海みたいだった。生憎の曇り空、それでも水が透明なのは、よく分かる。海水浴客が、5人くらい、サーファーは、数十人いた。


ね、海水、透明でしょ。


浜に打ち上げられていたプニョプニョ。これ、何だろう?


浜からすぐの岩の上に建つ鳥居。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/1907/浦富海岸
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2005
09,12
18:16
岩美から田後
CATEGORY[草枕]
鳥取から山陰本線に乗って岩美へ。岩美は、一人駅員が居たが、鳥取と岩美の間は、全て無人駅だった。


岩美駅も、懐かしい雰囲気で旅情を誘うな。赤い瓦が素敵だ。


駅のホームは、こんな感じ。列車は、一両かニ両編成で一時間に1本ほど。みんな車で移動しているんだろうな。列車を使うのは、老人か学生だけなのかな。

岩美から田後へ。「田後」と書いて「たじり」と読む。本当は、途中の浦富海岸で降りたかったのだが、向かうバスの車中なんのアナウンスも無かったので、気がついたら終点に来ていた。

バス停から海側の丘を眺めると空に映える鳥居が見えた。そこまで登ると海が見えた。この辺は、リアス式海岸で水も透明、晴れていれば、本当に美しい景色だそうな。

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2005
09,12
17:19
鳥取砂丘
CATEGORY[草枕]

鳥取で連想するのは、おそらく砂丘と二十世紀梨ですね。というわけで、鳥取に来たら、やっぱりここです。正直、想像していたものよりは、遥かに小さいものでした。写真には、空と砂の世界を切り取っていますが、横を見たり、振り向けば、結構緑が広がっています。


鳥取砂丘には、長い時間いるのがいいんでしょうね。太陽の光の加減で砂の色が様々に変化します。海にヨットが見えました。絵になりますね。


どことなく映画のワンシーンみたいな感じがしませんか?


馬の背と呼ばれる砂の丘を登り切ると海が見えます。海に行くには、登ってきた山を反対側に下って行かねばなりません。反対側は、結構絶壁です。


人が点みたい。

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2005
09,12
14:25
ホテル・ニューオータニ鳥取
CATEGORY[ホテル]

本日のお泊りは、こちらホテル・ニューオータニ鳥取です。他にまともなホテルが見つかりませんでした。隣は、鳥取市内唯一の百貨店「鳥取大丸」です。駅前な ので立地も良いです。古くからあるホテルなので設備が心配でしたが、リニューアルされたのか館内も綺麗です。ただ、今時ブロードバンドの設備が無いです。

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2005
09,08
22:28
忘れえぬ名盤(12) クリストファー・クロス 「南から来た男」
CATEGORY[音楽]
緑のジャケットの真ん中にピンクのフラミンゴ、なんといかすレコード・ジャケットに期待が膨らみ、聴こえてきたのは、なんとも澄んだ美しい声。どんなに見目麗しい美青年が歌っていると思いきや、顔を見て当時驚きませんでした?
声と顔のギャップでは、トレーシー・チャップマンとポール・デイビスとはりますな。

デ ビュー・アルバムとしては、異常な売れ行きを見せたこのアルバム、クオリティーもかなり高いです。アレンジも演奏もバック・コーラスも素晴らしいんです。 それもそのはず、参加したミュージシャンは、マイケル・マクドナルド、ドン・ヘンリー、J.D.サウザー、ニコレット・ラーソン、ヴァレリー・カーター、 ラリー・カールトン、ジェイ・グレイドンなどなど、プロデューサーもよほど、このクリストファーの力量を買ってか、豪華なメンバーを集めましたねえ。

出色は、シングル・カットされた「風立ちぬ」と「セイリング」ですね。彼らしいサウンドとしては、「セイ・ユール・ビー・マイン」ですかね。「もう二度と」も秀逸。

歌もいいですけど、アレンジが本当に素晴らしく、どれも楽曲として絶品で、何度聴いても飽きずに深みのあるサウンドを実感できます。

Christopher Cross
1.セイ・ユール・ビー・マイン Say You'll be Mine
2.愛はまぼろし I Really Don't Know Anymore
3.スピニング Spinning
4.もう二度と Never Be The Same
5.哀れなシャーリー Poor Shirey
6.風立ちぬ Ride Like The Wind
7.ライト・イズ・オン The Light Is On
8.セイリング Sailing
9.ジゴロの芸人 Minstrel Gigolo
南から来た男南から来た男
クリストファー・クロス

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/1911/忘れえぬ名盤(12) クリストファー・クロス 「南から来た男」
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2005
09,07
22:48
僕は、あなたを忘れない
CATEGORY[未選択]
お通夜から戻ってきました。
あなたは、少し笑っていましたね。安らかなお顔でした。

たくさんの弔問者が来てましたね。分かりましたか?
あなたの人柄が偲ばれます。

本田さんもBlogに書かれてました。
http://blogs.itmedia.co.jp/honda/2005/09/post_a824.html

あなたと仕事ができて幸せでした。天国で見守っていてください。

さようなら。そして、ありがとう。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/1926/僕は、あなたを忘れない
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2005
09,06
22:50
友、逝く
CATEGORY[いがぐり]
昨日、友人が病気で亡くなりました。
あの人は、死にましたが、僕は、生きています。神様は、いったい何を基準に選別を行うのでしょうか。残された家族のことを思うと、胸が痛くなります。

もう一度、お話ししたかったです。僕の声は、届くでしょうか。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/1927/友、逝く
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2005
09,05
22:53
雲海 京都全日空ホテル
CATEGORY[グルメ]
京都最後の食事は、やっぱり和食の雲海へ。昼懐石4000円。安いー。


前菜
左から公孫樹玉子、零余子松葉、押し寿司、しめじ菊菜のおひたし、蓮根有馬煮、紅葉真丈。


吸物
清し仕立て。

鴨ロース、焼き葱、人参、姫竹、柚子。


造里
鯛、烏賊、甘海老。 焚き合せ。


鯛荒焼き、牛蒡、青身、針生姜。 焼物。


吹き寄せ伝法焼き
舞茸、海老、貝柱、銀杏。


揚物
太刀魚アーモンド揚げ、青唐、茄子、紅葉。 酢物。


さより蓮根巻、海草美人、茗荷。


茸御飯、香の物、赤出汁。


水物
梨、オレンジ。

やっぱり、和食が体に馴染みます。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/1928/雲海 京都全日空ホテル
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