栗ッピング
毬栗日記、棘あります


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01,29
22:07
ブログ移転
CATEGORY[未選択]
ブログ移転しました。


https://kuriboz.hatenablog.com

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/3811/ブログ移転
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2015
05,08
18:55
タナ・ロット寺院に夕陽を見に行く
CATEGORY[草枕]

バリ島で観光らしい観光をしたのはここだけ。今回は、ほとんどホテルから出ない旅だった。
せっかく来たので、宿泊した東側ではなく、有名な西側の夕陽を見ておこうということで、タナ・ロット寺院へ向かう。これまでの滞在中ほとんど群衆を見なかったので、大勢の多彩な国籍の観光客に海外旅行に来ていたんだなと実感。
寺院は、海に突き出した崖の上に建っていて、神秘的な雰囲気を醸し出している。満潮時には、寺院への道も浸水するそうだ。

干潮時には、歩いて寺院の近くまで行ける。


シルエットが美しく空に映える。


この日は、雲が多く水平線に沈む太陽は見られなかったけど、それでも噂に違わず綺麗だった。これが水平線に沈む時は、もっともっと綺麗なんだろうなあ。
 
 

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/3090/タナ・ロット寺院に夕陽を見に行く
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2015
05,08
13:59
後ろ髪引かれる思いでアマンキラをチェックアウト
CATEGORY[ホテル]

最終日、チェックアウトまで部屋でぼうっとするため、Do Not Disturbの印の魚の置物を部屋の前にかける。
前日、シュノーケリングのクルーズから帰ってきた際に、フロント・マネージャーに声をかけられ、日本に戻る飛行機の時間を聞かれ、チェックアウトしてから何をするのと尋ねられた。飛行機は、真夜中発だから、ホテルを出たら車をチャーターしてあるので、観光してそのまま空港へ行くと言うと、ではチェックインは12時だけど、車が迎えに来るまでに部屋を使っていいとのこと。という訳で14時まで無料でレイトチェックアウトができちゃった。


滞在中、ずっと良い天気だった。昼間は青い海、夜は満天の星空、本当に天国みたいな場所だったよ。


敷地内に点在するヴィラは、高床式。


チェックアウトの際も総支配人はじめ、たくさんのスタッフが見送りしてくれた。ホテル自体も素敵だったけど、やっぱりスタッフの皆さんが素晴らしすぎて、今回もアマン・マジックに魅了された。スタッフ一人一人に最高のホスピタリティー精神を徹底できるのは、一体どうやって教育しているのだろうと、本当に不思議。


チェックアウトの際にラゲージに付けてくれるバゲージ・タグ。昨年のアマンジオに続き、二つ目のアマンキラを手に入れた。このバゲージタグ、各アマンで色や形が違っていて、中にはとってもユニークなデザインのものもある。アマンリゾート全制覇して、全部集めたいなあ。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/3089/後ろ髪引かれる思いでアマンキラをチェックアウト
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2015
05,08
09:56
アマンキラ 最終日の朝食
CATEGORY[ホテル]

もう最終日。この眺めとも、もうすぐお別れ。4月にはとっくに乾季になっているはずのバリ。ずっと雨・曇り模様だったみたいだけど、滞在中はずっと青空で良い天気だった。完全に雨季は空けたね。


とっても美味しかったバナナパンケーキは、毎日食べちゃった。


アマンキラ ゼネラル・マネージャーのサンドラさん。とっても気さくで、見かけるといつも話しかけてくれた。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/3088/アマンキラ 最終日の朝食
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2015
05,07
21:22
バリの正装でディナー
CATEGORY[グルメ]
アマンキラでの最後のディナー、何にしようかなあと思ってメニューを物色。なんとライスターフェルがあった。以前、オランダのアムステルダムでオランダ生まれのインドネシア料理として紹介された。インドネシアにもあったのね。10種類の郷土料理を一度に食べられるもので、2時間前までに要予約となっていた。レストランは、夜しか開いていないので、レセプションで今夜できるか聞いてみたら、大丈夫とのこと。また、「さらに気分を盛り上げたいなら、バリの伝統的な衣装を貸し出す」とのことなので、お願いしてみた。今日は、夜にプールサイドでバリの伝統舞踊があるので、それを見てからディナーにする?と聞かれ、せっかくならその舞踊もバリの衣装を着て観たいとお願いする。部屋に衣装を持って着付けに来てくれた。

バリの正装。こんな感じ。下は、インドネシアのろうけつ染め布地バティックを巻き、その上からまた白地の生地を巻く。アクセントの赤い生地、裾からバティックもちょっとだし、頭にも巻物。ちょっと王族みたいじゃない?
バリの伝統舞踊も素晴らしかった。全三幕で、演奏だけのプレリュードの後、女性による王宮で働く女性の舞の一幕、二幕は少年の舞、三幕は、カエルの舞。美しい王妃に恋をしたカエルが神に祈り人間の王子となって結ばれるというもの。カエルの舞は、二匹の小さいカエルのダンスも可愛くて、また女、男、神のそれぞれの舞も本当に素晴らしかった。これは、はまってしまいそう。


その後、プールサイドに設けられた特設テーブルで、ライスターフェルのディナー。肉、魚、野菜、ちょっとピリ辛なものもあったけど、全体的に日本人の口にも合う、とっても美味しいものだった。お腹いっぱいになるよ。


デザートのソルベ。氷でできた器が秀逸。


食後、せっかくの衣装なのでアマンキラのロビーでも記念撮影。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/3087/バリの正装でディナー
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2015
05,07
12:09
アマンXII号でクルーズ
CATEGORY[ホテル]
午前中、アマンキラ所有の船でクルージングへ。ホテルから車で近くの港まで送ってもらい、そこから乗船。他の人のブログ記事などで、二組から三組同乗というのを読んだことがあったけど、今回は他の客は誰もおらず貸し切り状態。二階がサンデッキのようになっている。白い柔らかめのクッションが敷き詰められていて、横になって眺める青空はまさに自分に覆い被さってくるかのようだった。ただ、かなり暑かったけどね。船の一階は、ちょっと揺れが強いので船酔いしそうになった。

途中、シュノーケリングもできる。バリ島にも浜の近くに珊瑚礁があったのだね。沖縄で見たことがあるような熱帯魚がたくさん泳いでいた。パンをもらったので魚にあげようとするとものすごい勢いで魚が手にアタックしてくる。
水中でも撮影できるカメラがあると良かったなあ。あんなにたくさん魚がいるとは思わなかった。
シュノーケリングは楽しかったけど、背中が火傷したように日焼けしてヒリヒリ。

船の上でランチ。


船からアマンキラの全貌が見えた。


ちょっと霞がかってはいたけど、聖なるアグン山も見えたよ。

これは、神々しい迫力。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/3086/アマンXII号でクルーズ
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2015
05,07
08:32
アマンキラ 三日目朝食
CATEGORY[ホテル]

天気は、どんどん良くなっていくねえ。今朝も目も覚めるような青空。朝食を食べにレストランに行ったら、プールサイドにたくさんの旗。何かと尋ねれば、今夜ここでバリ島のダンスが披露されるとのこと。絶対に見なきゃ。



ミックス・ベリー・スムージーとカプチーノ。

 
フルーツプレート。日本ではあまり出てこないフルーツもいくつか。


プールサイドには、たくさんの白い旗。海、空、プールの青に白が映える。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/3085/アマンキラ 三日目朝食
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2015
05,06
21:33
シーフード三昧
CATEGORY[草枕]
アマンキラ二日目のディナーは、シェフとスタッフおすすめのシーフード・プレートに。
ロブスターと蟹がいるおかげで値段もなかなかに挑戦的。海に囲まれている島だから、ぜひ海鮮料理を食べてねとのこと。そもそもの素材が味が美味しいが、バターレモンソースや辛くないサルサがとてもあって美味。

夕食を食べ終わった頃の海。水面の月光が幻想的だ。


プールサイドでのガムランの生演奏が夜の静寂にこだまする。


こちらがレストラン全景。


こちらは、バー。


部屋に戻ったら、ベッドの上にお菓子。

今日も食べ過ぎた。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/3084/シーフード三昧
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2015
05,06
16:15
アマンキラ アフタヌーン・ティー
CATEGORY[グルメ]

プールサイドで休んでいたら、少女が花をくれた。アフタヌーン・ティーの合図。ホテルのプールサイドで行われるお茶のサービスだ。これは、アマンジオにもあったな。


地元のお菓子とお茶が無料で振る舞われる。ジンジャー・ハニー・ティーをいただいた。びっくりするほどゴロゴロした大きい生姜が入っていた。体に良さそう。お菓子もちょっと独特な味。


デトックス、デトックス。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/3083/アマンキラ アフタヌーン・ティー
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2015
05,06
15:40
アマンキラ インフィニティー・プール
CATEGORY[ホテル]

アマンキラの代名詞になっている三段のプール。水がとても綺麗だ。



背景の海と一体化するインフィニティー・プールになっている。照りつける太陽のせいか、水はとても温かく快適。


しかし、誰一人泳いでおらず、独り占め。泳ぎまくっていたら、背中が日焼けして背面だけ真っ赤に。ひりひりして痛い。

  
とっても気持ちいい。どうして誰も泳がないんだろう?
 

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