栗ッピング
毬栗日記、棘あります


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2005
11,02
22:00
Jackson Browne 「Solo Acoustic, Vol. 1」
CATEGORY[音楽]
僕は、ジャクソン・ブラウンの歌ほど心に染みる歌を知らない。メロディーで音楽を聴いていたある日、彼の言葉が突然意味を成して僕の脳味噌に届いた時、自然と涙がこぼれた。そんな彼のアルバムを今も新譜で聴けるのは、とても幸せなことだ。

こ のアルバムは、昨年日本でも公演されたバンド無し、彼一人の独唱独演のアンプラグド・コンサートのライブ盤だ。僕も、昨年、オーチャード・ホールでこのコ ンサートを聴いた。彼のコンサートには、観客との対話があり、セットリストは、その日によって変わる。今回のアルバムには、下記の曲が収録されているが、 vol.2もあるようで、そちらにも期待したい。

選 曲は、コンサートでもお馴染みの曲。なんと、スタジオ録音されていない「The Birds Of St. Marks」がハイライト。とても美しい曲だ。個人的には、大好きな「Your Bright Baby Blues」が入っているのが嬉しい。オリジナルは、ピアノがメインだが、コンサートでは、スティール・ギターで演奏された。今回もそのバージョンだ。

このアコースティック・バージョンを聴いて、またオリジナルのバージョンを聴き直すのも一興かと。来年のvol.2とスタジオ録音の新作が待ち遠しい。それまでは、これを聴いて、青春の挫折と希望を思い出して、泣いているから・・・。

Jackson Browne
Solo Acoustic, Vol. 1

The Barricades Of Heaven
These Days
The Birds Of St. Marks <-初リリース曲
Fountain Of Sorrow
Your Bright Baby Blues
For A Dancer
Too Many Angels
For Everyman
Lives In the Balance
Looking East
The Pretender
Take It Easy
Rebel Jesus <-日本版のみのボーナス・トラック
ジャクソン・ブラウン-ソロ・アコースティック第一集ジャクソン・ブラウン-ソロ・アコースティック第一集
ジャクソン・ブラウン

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/1738/Jackson Browne 「Solo Acoustic, Vol. 1」
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2005
10,31
23:50
皇太子と同じ飛行機
CATEGORY[草枕]
昨 日、伊丹から羽田へ帰る飛行機に、皇太子が乗ってた。空港のロビーの窓ガラスには、シートが貼られ、飛行機が見えない。チェックインの時に、「今 日は、定時に出発しますので、乗り遅れたら置いて行きます」という注意書きをもった。羽田に着いてから、道路の信号機をいじる関係上、遅れるわけに は、行かないのね、きっと。

こういう時って、会社でNo.1のパイロットが飛行機を操縦するのかしら。心なしか、キャビン・アテンダント(CA)もグレードの高い美人ばかりだったような気が。チャン・ツィイーかと思うような綺麗なCAがいたよ。

飛 行機は、定時離陸の定時着陸したが、皇太子が降りるまで機内で待たされた。飛行機を降りてそのまま車に乗って出られるのね。なんて、便利。我々下 々の者どもは、ぎゅうぎゅうのバスに乗ってターミナルへ。要人が乗っている時は、ターミナルのボーディング・ブリッジに着けられないのね。

ANAは、スーパーシートがあるから、それに乗ったんだと思うけど、JALだとクラスJに乗るのかしら?プラス1000円の席でいいの?

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2005
10,31
22:35
正倉院
CATEGORY[草枕]
普段は、平日しか開門していないが、正倉院展期間中は、土日もその姿を拝める。写真で見て描くイメージより遥かに大きな建物だ。もともとは、東大寺に奉納された宝物を貯蔵していたが、今は、宮内庁の管理。


現在、宝物は、この中になく、近代建築の宝物蔵に納められている。それにしても大きすぎるのと、遠くから拝めないので、カメラのレンズに収まらない。

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2005
10,31
21:39
東大寺
CATEGORY[草枕]
ここには、何度来たか分からないが、何度来ても飽きない。


鹿が自分の体に泥を塗ってた。寄生虫対策?


正倉院展効果なのか、ものすごい人。


奈良が、いえ、日本が誇るシルエット。


心奪われる圧倒的な瓦屋根。


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2005
10,31
20:49
元興寺
CATEGORY[草枕]
ならまちにある元興寺は、南都七大寺の一つで、かつては、大寺院だっ。現在は、二つの寺に分かれてしまっている。その一つは、東大寺や興福寺と共に 世界遺産に指定された。東大寺や興福寺と比べるとかなり小規模には、なってしまっが、静かで落ち着いた味わい深いお寺でだ、写真の本堂は、国宝。裏手にある禅室も国宝だ。
境内には、宝物館もあり、これまた国宝の五重小塔など多くの文化財を展示している。普段は、拝観料 400円だが、何でも特別展を開催中で800円だった。特別展は、世界の組紐の歴史で、なかなか興味深かったのだが、これで400円追加というのは、 なんとも物価という概念を理解できない人が世の中にいるものだなあと思った。


境内に咲いていた藤の花(ピンク)。そろそろ見頃も終わりかな。


訪れる人も少なく、落ち着いた風情。縁台に座って物思いに耽るの好き。いつまでもぼうっとしていられる。


桔梗が咲いていた。好きな花なんだ。ひっそりと咲いている様が僕みたい?


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2005
10,31
19:05
アクロバットな赤い猿たち
CATEGORY[草枕]
古い建物が多く残る「ならまち」を歩いていると、あちこちの軒先にぶら下がっているのがこの赤いやつ。身代わり猿というらしい。ならまちにあるここ奈良 町資料館「吉祥堂宝物館」で売ってる。身代わりになり吊るされるなんて、何とも可哀想じゃないか。それにこの吊るされ方、痛いよ。


日光の猿に対抗してか、こちらは、4匹。一番左端のが怪しいっす。


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2005
10,30
18:11
法起寺 (世界遺産)
CATEGORY[草枕]
こじんまりしたお寺だが、世界遺産。斑鳩の風景に溶け込んだ、国内最古の三重塔の姿は、とても美しく、何故か懐かしい日本人の心象風景だ。


講堂


聖天堂


三重塔は、高さ約24メートル、706年建立とされる現存する国内最古の三重塔。古いから好きというよりは、多くの人が同じものを見ている、それも様々な時代を生きた人々と同じ姿を見ているというのが、感慨も一入だ。

他の大寺院と比べると簡素だが、奈良の魅力は、こういうところだね。


三重塔をいろんなアングルから










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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/1744/法起寺 (世界遺産)
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2005
10,30
17:40
法輪寺
CATEGORY[草枕]
法隆寺、法起時と並び大和三塔と言われた美しい三重塔を持つお寺。しかし、昭和19年の落雷で焼失してしまった。今の三重塔は、幸田文などの尽力により、昭和50年に再建されたもの。


遠めに見れば、それほど新しさは、感じられない。やっぱり、塔があるだけでも寺の風情は、変わるね。


ここは、江戸時代の台風でほとんどの伽藍を失ってしまったので、創建当時のものは、何もない。それでも、かつての大寺院に思いを馳せることはできる。宝物館には、たくさんの仏像と瓦が展示されている。


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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/1745/法輪寺
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2005
10,30
16:48
法隆寺 (世界遺産)
CATEGORY[草枕]
今日は、とっても良い天気。気温も上がって、半袖の人もいた。早起きして、法隆寺へ行く。長い松並木の参道がいいねえ。法隆寺を訪れるの、10年ぶりくらいかしらん。


青い空に法隆寺の伽藍、もうそれだけで心が落ち着く。日本人で良かったと思う至福の瞬間だ。



こういう広い空間たまらない。贅沢だ。そして、景観を邪魔する近代建築がない。古来ずっと同じ景色を見ているんだねえ。


こちらは、訪れる人も少ない西室の三経院。こちらも国宝建築だ。


飛 鳥時代の五重塔です。高さ31.5メートルで、国内最古の五重塔。確かに、興福寺や東寺の塔と比べると小ぶりな感じがするが、黒い木と白い漆喰のコ ントラストが絶妙だ。1階の四つの側面は、開扉してあり覗ける。それぞれ仏教にまつわる物語が塑像群で表されている。見入ってしまい、惹き込まれるね。

回廊。真ん中が膨らんでいるエンタシスの柱は、遠くから見ると真っ直ぐに見えるという人間の目の錯覚を利用したものだね。これは、ギリシア建築の手法が、シルクロードを渡ってこの日本にやってきたと、高校生の時に習ったね。


大講堂は、平安時代の建築。創建当時のものは、925年に落雷で焼失したのだとか。これもシルエットが素敵。


金堂も飛鳥時代の国宝建築だが、内部は、昭和24年の火事で焼失した。以前、NHKがCGで復元してたねえ。仏像フェチの僕は、やはり飛鳥・白鳳の仏像が一番好き。奈良、斑鳩の仏像は、たまらない。
十年ぶりに来て見たら、宝物館が、大宝蔵院として新築されていた。綺麗な美術館のよう。ここには、有名な玉虫厨子がある。玉虫の羽の色は、数百年経って随分色あせていたが、それでも素晴らしい作品。


東院にある夢殿。これも国宝。もう、ほとんど国宝。春と秋に開扉している。今日も開いた。ラッキー。それにしても、美しい建物だ。夢殿っていう名称もいいね。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/1746/法隆寺 (世界遺産)
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2005
10,29
21:12
奈良の街角
CATEGORY[草枕]
長屋王邸跡から、奈良そごう跡に・・・。現在は、イトーヨーカドー。そごうが一時期たくさん作った最上階の回転レストランが見える。今は、使われてないみたい。
ここは、長屋王の邸宅跡が見つかったのだが、強引に百貨店を築き、また社長専用の煌びやかな部屋を作ったりと、当時、ものすごく批判された。
遺跡の上に建てたからからか、地下がない。中心地からも駅からも中途半端なところにあり、ここに百貨店は、やっぱり無理だね。


近鉄奈良駅の裏手に広がるアーケード街の「ひがしむき」。奈良は、大型店が中心から少し離れたところにあるので、ここは、小型の商店ばかりだが、雰囲気は、とても好き。奈良公園に近いので、観光客の買い物には、とても便利だね。

しかしながら、やはり街を代表する百貨店がないので、中心地の規模は、県庁所在地としては、かなり小規模。ちょっと寂しいが、旅人には、落ち着いていてとても言い街だ。
ちなみに、奈良市唯一の百貨店となってしまった近鉄百貨店は、大和西大寺駅近く。そちらは、巨大で立派な建物で、とても賑わっている。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/1747/奈良の街角
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