2012 04,08 23:02 |
|
家の近所の佃の桜。昼も夜もそれほど混雑していない。 この辺りは、戦災を免れたので古い家屋がたくさん残っていたが、近年、超高層マンションへその姿を変えている。懐かしい街並が消えていくのはとても残念だ。 日曜日。本来であればお花見したいところではあったが、悲しい休日出勤。会社に行く道すがらを動画で撮影してきた。夜の風景は、その帰り道。途中に出てくる遊覧船は、松本零士氏デザインのヒミコ。 |
|
2011 07,15 23:23 |
|
江戸時代から変わらぬ形が残っている全国でも珍しい盆踊り。念仏踊りの別名のままに、仏の供養のために踊る。大音響の音楽もなく、太鼓と歌い手の歌と踊り手の間の手のみだ。死者の供養のための踊りで、盆踊りにありがちの露店はいっさい出ていない。提灯の明かりだけで、会場はかなり暗い。 厳かな雰囲気なんだけど、セーラー服やフラダンスの衣装など奇抜なコスチュームの人もたくさん混じっていた。けれど、浴衣姿で踊る風情がやはり美しい。 歌の文句がまたいい。言葉と謡のリズムに聞き惚れてしまい、その場を立ち去れなかった。 |
|
2009 08,08 21:41 |
|
2009 08,08 13:28 |
|
2009 07,29 21:44 |
|
2009 05,25 22:27 |
|
2009 05,22 22:40 |
|
まだ5月なのにオクトーバーフェストだそうで・・・。オクトーバーフェストは、本場ドイツ、ミュンヘンの有名なビールのお祭り。何故か、日本の各地で結構やっているんだって。秋にも開催されるそうなのだけど、何故か今日から日比谷公園で始まった。 ビール好きな方、行ってみてね。 オクトーバーフェスト2009 http:// |
|
2009 04,29 19:20 |
|
昨日というか今日というか、らくごカフェを出たのが深夜の2時半頃だったかなあ?結局タクシー帰りで寝たのは、3時過ぎていたような・・・。今日は、朝起きたら昼だった。(笑)
午後は、銀座に買い物に行く。有楽町駅前でなんか人だかり、富山県のイベントらしい。映画「剱岳」のPRをやっていた。 あれえ、どっかで見たことある女性の司会者。あ、やっぱり、たばちゃんだ。 人だかりの中、知らないおじさんに「誰が出ているんですか?」と聞かれ、「たばちゃん」と答えちゃったけど、本当は、真ん中の俳優さんを教えてあげるべきだったかなあ。でも、たばちゃん以外誰だか分からなかったの。後で配っているチラシ見て分かったけど、俳優は、蟹江一平さんで隣の黄色い法被の人は富山県知事さんだって。 みゆき通りに行ったら、チューリップでフラワーカーペットができていた。 ちなみに、たばちゃんの旦那は、下の記事の写真の男だよ。 |
|
2009 03,29 14:09 |
|
2009 03,21 18:59 |
|
整備士の方の楽しい飛行機講座の後は、楽しみにしていた整備場の見学。3つのグループに分かれて出発した。
同じグループに東京パノラママンボボーイズのパラダイス山元さんがいらっしゃった。 パラダイス山元さんと言えば、まずはマンボなんだけど、われらANA修行僧の憧れのカリスマでもあるのだよ。この方ほど楽しんで飛行機乗っている人はいないよなあ。飛行機だけじゃなく、日本のサンタさんでもあり、入浴剤ソムリエでもあり、餃子の王様でもあり、マン盆栽家元でもあるすごい人だ。 とても気さくにお話してくれた。素敵な人だあ。 写真載せてもいいですかと聞いたら、「どうぞ、どうぞ」と言っていただけたので、載せちゃった。 パラダイス山元の世界マンボ紀行 http:// これは、ネットで読めるマイル修行僧のバイブルだね。 でも、もう最終回なんだって・・・。こんな面白いものが終わってしまうだなんて残念だー。どかで再開されないかなあ。 パラダイス山元さんもたくさん写真や動画を撮られていたよ。(笑) 近くで見る機体は、美しくそしてやっぱり大きい。ジャンボが格納庫にいてくれて良かった。 大きくてとてもフレームに入りきらない。 エンジン。GE社製だった。 タイヤ。横にスリップすることがないので、縦溝のみ。着地面を広く取るために溝は少なくしている。万が一燃えることを防ぐため、中は空気ではなく窒素ガスなのだとか。 ジャンボは、座席の取替えで格納庫入りしていた。取り外された座席が並んでいた。 これは、タイヤのブレーキ。 格納庫の床には、飛行機の中心を載せる赤ライン、飛行機の鼻先の停止位置を表すNOSEの印が機種毎にあった。 整備士の道具箱。映画「ハッピー・フライト」でも紹介されていたが、名前入りで、道具が一つでも見つからないとこの整備場からは出られない。 格納庫から見た空港滑走路。見学する日によっては、格納庫の扉が閉まっていることもあるらしい。今日は、ラッキーですねと言われた。 楽しくて、ずっといたい気分だった。 |
|