栗ッピング
毬栗日記、棘あります


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2005
03,21
23:50
興福寺
CATEGORY[草枕]

2010年は、平城京遷都から1300年になる年。それに向け、境内は、大修復工事中でした。なんでも金本中堂と南大門を再建するそうです。朱色の真新しい巨大な建物ができることになりますが、今の景観が崩れはしないかと、ちょっと心配です。1000年を経た味わいは、中々出せるものではありません。 

本当に、奈良のシルエットは、別格です。

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2005
03,21
23:48
奈良の街角
CATEGORY[草枕]

旧JR奈良駅舎。もとあった場所から200メートルほど移動していました。とりあえず、取り壊しは免れたようです。でも、何に使うかは未定だそうです。
今は、囲いがあって中には入れませんでした。以前来た時は、この駅舎の中で切符を買い、電車に乗りましたが、懐かしい思い出です。 

微笑ましいお土産。こういうのを子供が無邪気に引いていると可愛いですね。

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2005
03,20
23:40
じんべい
CATEGORY[草枕]

浄瑠璃寺で飼われている犬、名前は、「じんべい」。静かな寺にいることをちゃんと知っているのか、全然吠えません。人懐っこくって、とても可愛いです。 

凛々しい。


伸び・・・・。 

浄瑠璃寺に咲いていた馬酔木

オオイヌノフグリだって、じんべい君

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/2440/じんべい
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2005
03,20
21:45
浄瑠璃寺
CATEGORY[草枕]

なんて、素敵な名前なんでしょう。奈良市街から、バスで40分ほど・・・。地理的には、京都です。また、山奥にひっそりとあるので、その静けさたるや、まるで吸い込まれそうです。 

国宝の三重塔。平安時代の創建当時、そのままの姿です。小高い丘の上にたち、池の上に映すその姿は、きっと綺麗なんでしょうねえ。今日は、ちょっと曇りがちだったので、ちょっと残念です。 

今日は、三重塔の秘仏の扉が開いていました。 

国宝の本堂の中に入って、驚きました。これまた国宝の九体阿弥陀如来像が圧倒的迫力で並んでいたのです。もう、その素晴らしさ、静かな迫力、漂う緊迫感に完全にノックアウトされました。こんな素晴らしい仏像群が残っていたなんて、もう驚嘆、驚愕、震えが止まりませんでした。今回の旅、最大の収穫です。また、この仏像に会いに来たいです。もう、震えるような感動でした。
 
秋の紅葉がとても見事な寺ですが、その時期は、とても混むと思いますので、また、静かな季節に訪れたいです。

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2005
03,20
19:48
西大寺
CATEGORY[草枕]

かつては、東大寺と並ぶ大寺院であった西大寺。
五重塔の基壇だけがかつての威容を懐かしんでいます。 

自由に入れる境内は、やはりいいですねえ。こうしたところが近くにあって、ちょっと物思いに耽りたい時は、最適の散歩コースですね。歴史が包んでくれそうです。 

枝の影にとまる鳩。

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2005
03,20
17:54
秋篠寺
CATEGORY[草枕]

東大寺や興福寺など、奈良を代表するお寺に比べるとこじんまりとしています。金堂跡には、今や苔生す庭園が広がっていました。
それほど、人が来ていなかったので、落ち着いた雰囲気でした。 

国宝の本堂
鎌倉時代に大修復されたものですが、色調や建築様式は、奈良時代のものを色濃く伝えていますね。唐招提寺を思い出しました。 

こじんまりして落ち着いた境内は、どことなく京都の風情です。 

大元堂
中の仏像は、普段は非公開。

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2005
03,20
16:04
奈良の塔
CATEGORY[草枕]

猿沢の池から望む、興福寺の五重塔です。京都の東寺の五重塔に次ぐ高さを誇ります。邪魔をする近代建築なないので、こちらの方が空に映えますね。 

アップ。 

興福寺境内は、平成の大修復中。工事現場にある柵が、境内を占拠し、今は、雰囲気がとても悪いです。 

奈良ホテル裏からの景色。これこそ、日本が誇るシルエットですね。

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2005
03,20
14:07
ならまち
CATEGORY[草枕]

格子の家など、風情ある古い佇まいがある「ならまち」は、初めてなのに何故か懐かしい、そんなところです。
ここは、「吉田蚊帳株式会社」。今も蚊帳を売っています。 

白壁と格子。ここは、工芸の工房。


奈良の街の通りには、空があります。東京からは、消えてしまった空です。空を見上げながらのそぞろ歩き、奈良の人が羨ましいです。 

今にも崩れてしまいそうですが、現役です。(多分・・・) 

ならまちにいた犬。可愛い。すごく尻尾を振っていました。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/2447/ならまち
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2005
03,20
12:16
春日大社
CATEGORY[草枕]

鬱蒼とした杉木立の中、沢山の灯篭があります。夜、灯すのかしら。さぞかし幻想的になるでしょうね。 

手水場にも鹿が・・・。鹿の咥えている巻物から水が出ています。
手と口も漱いで、綺麗にしてから、春日大社に進みましょう。 

春日大社の本殿、国宝です。青い空に映える朱色のシルエットが眩しいです。以前、訪れたときは、祭礼をしている最中で中に入れなかったです。しかし、めったいに見れない儀式で、とても興味深かったです。
また、流石、国際的な観光地、おみくじも英語版がありました。外国のおばさんがなんか読みながら喜んでいました。 

伊勢神宮遥拝所。やはり、ありました。 

回廊。吊り灯篭が綺麗です。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/2450/春日大社
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2005
03,20
12:15
旧奈良県物産陳列所
CATEGORY[草枕]

写真には、入りきらなかったですが、これ切れた両端にもまだまだ建物が広がるとても大きな建築です。和洋折衷の不思議な雰囲気にそそられます。瓦屋根は、奈良の街によくあいます。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/2449/旧奈良県物産陳列所
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