栗ッピング
毬栗日記、棘あります


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2005
06,25
07:40
目的のない旅
CATEGORY[草枕]
内田百閒の「阿呆列車」じゃないけれど、目的もなく宛てもなく、とりあえずでかけてみようと思う。違うの列車ではなく、飛行機の旅ということ。羽田空港に来て、それで飛行機に乗ってみよう。
特に理由は、ないけれど、庄内空港まで行ってみることにした。あえて、理由をあげるとすれば、行ったことがないから。同じ飛行機にキャイーンのウドちゃんが乗っていた。あ、そうそう帰りは、帰るという目的があるので、この旅ができるのは、行きだけなのだって、これも百閒先生の真似・・・。

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2005
06,08
23:21
ニューヨークの想い
CATEGORY[草枕]

ニューヨークは、好きな街だ。摩天楼、その下を行く人々の活動は、世界一の都市に相応しいダイナミズムを感じる。
なくなってしまったワールド・トレード・センター。これが、ないとなんか別の街のようだな。このビル、かっこ良かったな。どうせなら、全く同じビルを建直せばいいのに。その方が、テロに負けないって姿勢が出ると思うのだが・・・。遺族がそれを見ると思い出して悲しくなるからかなあ・・・・。


グランド・ハイアット・ニューヨーク
ニューヨークの中では、眺めの悪いホテルだが、グランド・セントラル・ステーションに隣接しており、地の利がいいので、よく泊まった。ここのコモドア・グリルというレストランは、なかなグレードが高い。とても美味しい。

グランド・ハイアット・ニューヨークのクラブ・フロアのキャシーさん。親切でとてもいい人だった。911以降、ニューヨークへは行ってないが、元気かな?


ルーズベルト島へ行くロープウェイ。クィーンズボロ橋と並行している。ここは、映画「スパイダーマン」のクライマックス・シーンの舞台になったところだ。


エンパイアーステイトビルからの夜景。もう二度と見れない景色だ。


自由の女神は、当時船で渡ってきた様々国からの移民が最初に眺めた自由の象徴だったのでしょうか?


在りし日の、WTC。これがないとなんか映えないなあ。

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2005
05,12
01:51
ロンドン心残り
CATEGORY[草枕]

TESCOというイギリスのウォルマートみたいなところへ買い物へ行く途中、アールズコートという大きなホールを見つけた。
な、なんとロッド・スチュワートのコンサートではないか・・・。


悲しいかな、ロッドのコンサートは、日本へ帰る日の夜。ちきしょう、もっと早く知っていれば・・・。やはり、下調べは必要だな。僕みたいに、現地に着いてから、またその日の朝に今日はどうしようなんて考えていてはダメなんだな。
地元でロッドのコンサートなんて盛り上がるだろうな。こんな機会、もうないよなあ。


あとは、ミュージカルのシカゴ。
なんと、ロンドンキャストでは、主役のロキシー・ハートをブルック・シールズが演じるのだ。映画スターとしては、今や落ち目だけど、生ブルックは見てみたかった。
因みに、ブッルクが舞台に立つのは、5月19日からだそう。僕の滞在中は別の人だった。これも残念極まりない。


あとは、これまたミュージカルの「We will rock you」だよな。もうすぐ新宿コマで始まるらしいが、やっぱり地元だと盛り上がりも違うんだろうなあ、きっと。

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2005
05,11
21:07
煉瓦のある風景 in London
CATEGORY[草枕]

これは、ナイツブリッジにある超高級ホテルのマンダリン・オリエンタル。いつかは、こんなホテルに泊まりたい? 気疲れするかな。


アールズ・コートにあった教会。煉瓦が美しい。


赤い煉瓦の街並みに思わず「ボストンみたい」と思いましたが、ボストンが真似したのね。マサチューセッツは、ニューイングランド地方ですもんね。


アールズ・コート駅周辺は、赤煉瓦タウンだった。

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2005
05,10
23:12
夜のピカデリー・サーカス
CATEGORY[草枕]

劇場街のウエストエンドの最寄駅の一つピカデリー・サーカス。ここは、リージェント・ストリートとも交差しており、夜でもとびきり賑やかなところだ。コカコーラのネオンの下には、日本のTDKと三洋電機がキラキラ輝く。


夜のリージェント・ストリート。夜も美しい。

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2005
05,10
19:16
ロンドン・タウン
CATEGORY[草枕]

ロンドンを代表する百貨店の一つリバティ。木を使った外観と内装が素敵だ。館内も、船の材料で作ったアトリウムなど木の温もりのがある。リバティ独自の文様をあしらったオリジナル商品が人気だが、結構お高い。


子供たちに大人気だったパラディウム劇場。ミュージカルの「チキチキ・バンバン」を上演中だった。


こちらは、いまだに根強い人気の「ママミア」を上演中。


こちらは、「オペラ座の怪人」を上演中のハー・マジェスティ劇場。ぐっと大人の雰囲気だ。ゴージャス。

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2005
05,10
18:24
ナショナル・ギャラリー
CATEGORY[草枕]

トラファルガー・スクエアにあるナショナル・ギャラリー。この前で8日に戦勝記念日のコンサートがあったので、その舞台の撤収作業が行われていた。
大英博物館同様、ここも無料。特別展示のみ有料。特別展は、カラヴァッジオだった。大好きだけど長蛇の列にあきらめた。


イギリスを代表する画家ターナーの名作がたくさんあった。テート・ブリテンにターナーの絵を期待して行ったのに、有名な絵は、ほとんどここナショナル・ギャラリーにあった。


大好きな作家レンブラントの肖像画もたくさんあった。レンブラントの絵に引き込まれる。思わず絵の前で佇んでしまう。


ルーベンスも大好き。圧倒的な迫力がある。


ファン・アイクの不思議な絵。女性が妊婦なのは、当時の女性の美の象徴だったからだそう。奥にある鏡が秀逸。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/2295/ナショナル・ギャラリー
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2005
05,10
18:22
セヴィル・ロー
CATEGORY[草枕]

日本語の背広の語源となったと言われるセヴィル・ローは、高級仕立て屋の通り。ここでスーツを仕立てるのは、昔も今もステータスだ。
この通りに旧アップル・レコードのビルもある。ビートルズがアルバム「レット・イット・ビー」の演奏をした屋上があるあのビルだ。


セヴィル・ローの一番地は、ギーヴス・アンド・ホークス。日本でも三越や丸善で取り扱っている。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/2294/セヴィル・ロー
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2005
05,10
13:33
リージェント・ストリート
CATEGORY[草枕]

通りのカーブに沿って華麗な曲線を見せる建物が圧倒的なリージェント・ストリート。オックスフォード・ストリートと並ぶロンドン屈指のショピング街。映画にもよく登場する。


別の角度から。


ユニクロもあった。ちなみにロンドンには、無印良品もあった。180円のものが2ポンド(約400円)で売っていた。


リージェント・ストリートとオックスフォード・ストリートの交差点にあるナイキ・タウン。ロンドンでは、ナイキ・タウンもお洒落だ。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/2297/リージェント・ストリート
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2005
05,10
12:15
トラファルガー・スクエア
CATEGORY[草枕]

トラファルガー・スクエアにあるライオン像。三越のライオン像のモデルとなったもの。ここは、いつも観光客でいっぱい。


ナポレオンに勝利したネルソン提督の像。トラファルガー・スクエアの中心に聳える。


何故か、鷹匠がいた。


遠くにビッグペンが見える。

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http://kuribo.blog.shinobi.jp/Entry/2298/トラファルガー・スクエア
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