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2008 02,17 15:52 |
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2008 02,17 11:54 |
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2008 02,16 18:00 |
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2008 02,16 10:04 |
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土曜日の闇の中 光の帯をひいて あなたの住む街まで アテンション・プリーズ 能瀬慶子は、これを「ああアテーション・ぷりぃぃぃぃぃずぅ」と歌っていた。作曲は、浜田省吾だったのね。知らなかった。 という訳で、僕は今、成田空港で国外脱出前でござる。暫く日本よさようなら。三之助さんの会で会いましょう! ANAのラウンジで朝飯を食らう。 それから、UAのレッド・カーペットクラブへ移動。ちなみに僕が乗るのは、写真の飛行機じゃないよ。 では、行ってきまーす。 |
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2008 01,17 22:34 |
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2008 01,17 20:37 |
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2008 01,17 19:39 |
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今日は、仙台へ出張だったのだ。仙台で13時から会議。いつもと同じ時間に自宅を出て、十分間に合ってしまう。東京駅から新幹線で1時間40分。近い。なまじ近いから日帰り出張になってしまう。 仙台事業所の人は、皆いい人たちだった。ありがとう。 会議は、14時に終わったのだが、結局仙台事業所で17時まで仕事。それから、ちょっと仙台の街をブラブラ。長い長いアーケドに連なるお店は、とても綺麗で洒落ている。もっと昭和レトロな雰囲気があってもいいのではと思ったくらいだ。 フォーラスの上に月が出ていた。今日は、とても寒かった。 地方にしかない百貨店、好き。仙台と言えば、藤崎だね。想像していたよりもこじんまりしていた。 向いの別館には、ブランドの店が。とても綺麗な店舗。スタバもタリーズも、ガラス張りでどこもお洒落だったなあ。 |
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2008 01,17 11:42 |
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2007 11,10 16:57 |
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25年ぶりに比叡山に登ってみた。木々は色づいていたが、山は雲に覆われていて、あちこち霞がかかっていた。それがかえって、ここを神秘的で神聖な場所に見せてくれる。 最澄が開いた最も歴史のあるこの寺は、信長の焼き討ちにあい、お堂のほぼすべてを失った。その後も焼失が相次ぎ、境内には新しい建築も多い。その分、朱色が眩しいが。 延暦寺の建築的魅力はそう多くは無いが、この根本中堂は、家光時代の再建とは言え、神秘的な美しさを今も放っている。25年ぶりに、赤い絨毯に座って、住職の話を聴いた。ちょっと若い坊さんで、あんまり話し慣れしていなかった。 それにしても奥の土間の内陣の神秘的な空間には、絶句である。 山の色は、これから京都の街へ下りていく・・・。 |
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2007 09,06 15:11 |
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